パフ、再び戦いの日々
昨年末に手術をした箇所にまた痼ができてきたので、獣医さんのところで切除してもらいました。前回の手術のときに怪しげな組織は取り去ってもらったはずなんですが、眼に見えないくらいの小さな「種」が残っていて、それが成長してしまったようです。
幸い悪性のものではないようなんですが、放っておけば危険なことに変わりないので、これからも見つかり次第取ってもらうことになるでしょう。大変ですが、それが現実。しっかりと受け止めていかなくては。
しかし当のパフはいつもどおり、お腹を切られても元気一杯で、帰ってきてからすぐにソファに飛び乗ったり飛び下りたり飛び跳ねたりしてます。見てるこっちのほうがお腹痛くなる。こっちの心配をよそに、気持ちよく寝ちゃってるし。
ま、元気なのは何よりですけど。
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